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2009年10月08日: Tokie's

会社のグループ・ランチがなぜかここであった(笑)。私はちらしを頼んだ。

敢えて多くは申しますまい(笑)。でもね、皿に盛られた寿司飯の上に放射状に(笑)並べられたピンクのマグロ、黄色くて臭いはまち、サーモン、白マグロ、アナゴ、ガリ、偽わさび、海老、その他・・・。うにもいくらもたまごも入ってない(別に要らないけど)ちらしってはじめて見たかも。上から照り焼きソースがかかってなかっただけよかったと思うしかない(笑)。

スタッフのほとんどが日本人のようでしたが、これは日本食に対する冒涜です(涙)。

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2009年06月01日: Sushi Kuni

値段なりには美味しかったです。ただ、お任せなのにマヨネーズ系のソースを使ったネタが含まれるというのは、日本人としてはちょっとあれですが(笑)。まぁ、一見の客なので仕方ない部分かもしれません。手巻きを細巻きにしてくれてたらもっと良かったですね。あと、キュウリのお新香はハラペーニョ漬けだとか。悪くはなかったですけど、普通のお新香の方が嬉しいかも。山葵に関しては、値段が値段なので諦めます。ただ、カウンターに座ってお任せにしているのだから、やっぱり1貫ずつ出して欲しいところですね。うるさくてすみません。

Sushi Kuni

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2009年03月10日: Goshi

AmtrakのPaso Robles駅すぐ近くにある日本食屋さん。
Goshiという名前からして、期待しろという方が無理。
寿司バーがあったので、Nama Chirashiを頼んだ。
思っていたよりも普通で驚いた。

Nama Chirashi

でも、ご飯はぱさぱさ(昨日の残りと思われる)だし酢もほとんど効いていなかった(涙)。

まぁ、場所を考えれば上出来と言えるかも知れない。

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2009年02月14日: バレンタイン恒例(笑)

バレンタインの恒例と言えば、Noboruの貸切(笑)。
ランチとしてはおそらくSakaeを含めてもいちばん食べたんじゃないかと。

Noboru

禅(褌ではない) お通し 真鯛 お酒サンプラー 目梶木
関鯖 墨烏賊の下足 中トロ 鮪のづけ 鮪のかま&野沢シェフ
鮪のかま&野沢シェフ 鮪のかま炙り 間八 間八 縞鯵
なんだっけ?(笑) 鯵 鰯 間八 蟹withベルーガ・キャビア&金箔
海栗in the鳥の巣 穴子の煮凝り 穴子 鮭皮の巻物 出来立ての玉子

どれもんまかたです。ご馳走様でした。

(注)「禅」は「ふんどし」とは読みません。

2009年02月07日: Noboru

遂に念願の酒ライセンスが下りたとのことで、早速Noboruに行って来ました。残念ながら、今回は写真なし。
新しいこともありとにかく綺麗。そして佇まいも立派に日本です。お寿司はSakaeと同じネタを同じシェフが握るので言うに及ばず。
酒バーやバンケットルームも見せてもらいましたが、これが完成したら本当にすごいお店になりますぞ(いや今も十分すごいんだけど)。

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2008年04月13日: 人生いろいろ、寿司もいろいろ

土曜日は、ヒューストンからやって来た学生時代の友人とゆずへ。

ヒューストンでは、1,500ドル/月も払えば、下手したら2,000 sqftぐらいあるプール付きの一戸建てに住めるとか、ハイウェイが片側7車線もあるとか、生活圏が60マイルと巨大な上に、それでも日本食レストランが4軒しかないとか、DUIで捕まっても事故を起こさない限りjailに行くことはないとか、結構なカルチャーショックを味わう。

そして何よりも驚いたのが寿司。

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2008年04月08日: やっぱりんまい

そしてSakaeも。当然んまい。

Sakae

ちなみにただいまダイエット中。

2007年10月02日: Sushi Sam

いつも行列ができている人気店ですが、個人的にはちょっと微妙。決してまずいとかじゃないんだけどねぇ。奇を衒いすぎかな。

日本から来た人が、日本では食べられないアメリカっぽい寿司を食べたいとかいう場合にはもってこいだと思います。

Sushi Sam

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2007年04月30日: Harada

Morro Bayのフィッシャーマンズワーフにある、正真正銘の日本人が握るお寿司屋さん。こんな辺鄙なところ(失礼)で日本人が握るお寿司が食べられること自体、ほとんど奇跡だと思います。

Harada

まったく期待はしていなかったのだけど、お味の方は、割といけました。そりゃ、贅沢を言えばきりがないけれど、客の99.9%が非日本人と思われる中、十分に健闘していたと思いました。

もちろん、ベイエリアからわざわざ食べに行くようなお店ではないけれど、近くに足を運んだときには行ってみてもいいと思います。シャイな若手の板さんが、珍しい日本人を相手に、とてもよく気を遣ってくれました。次回(あれば)は花板さんの前を陣取りたいと思います。

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2007年04月18日: Sushi-Tei

キラリと光る何かがあるわけではないけど、居心地も悪くないし、アットホームな感じがします。財布にもやさしいので、毎日寿司を食べたい人にはお薦めかも。ハレの日に行くような雰囲気/クオリティーではないかな。

とっても人当たりのいい板前さんでした。

Sushi-Tei

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