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2009年06月30日: Pinot Days
新しい発見(「*」印が初試飲。とは言っても既に皆周知のワイナリーばかり)はあまりなかったかな。気に入ったワイナリーの一覧(アルファベット順)。
・Baton*
・Bohemian
・Calera
・Clos Saron
・Dain
・Dutton Goldfield
・Eno
・Failla*
・Gary Farrell
・Hirsch
・Keefer
・Lynmar
・MacPhail*
・Tantara
・Woodenhead
2009年06月30日: Dehlinger共同購入のご案内
上記のワイナリーからのオファーが届きましたので、共同購入の希望者を募集致します。募集要項をご熟読の上、すべてご納得いただきました方のみご応募ください(たくさんの方からのリクエストを処理しています。フォローアップの負担を軽減するためにも、ご協力をお願いいたします)。募集するワインは下記の通りです。'07 Chardonnay Estate ($37) [12]
'07 Chardonnay See's Selection ($32) [12]
'07 Pinot Noir Goldridge ($45) [9]
'06 Cabernet Sauvignon ($49) [4]
'06 Pinot Noir Reserve ($59) [2]
[]内の数字がアロケーションです。Sales Taxと送料が別途かかります。
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2009年06月30日: Failla共同購入のご案内
上記のワイナリーからのオファーが届きましたので、共同購入の希望者を募集致します。募集要項をご熟読の上、すべてご納得いただきました方のみご応募ください(たくさんの方からのリクエストを処理しています。フォローアップの負担を軽減するためにも、ご協力をお願いいたします)。募集するワインは下記の通りです。'07 Chardonnay Monument Tree Anderson Valley ($38) [?]
'07 Chardonnay Keefer Ranch Russian River Valley ($38) [?]
'07 Pinot Noir Sonoma Coast ($34) [?]
'07 Pinot Noir Keefer Ranch Russian River Valley ($48) [?]
'06 Pinot Noir Peay Vineyard Sonoma Coast ($45) [?]
'06 Pinot Noir Hirsch Vineyard Sonoma Coast ($60) [?]
'06 Pinot Noir Occidental Ridge Sonoma Coast ($65) [?]
'07 Syrah Phoenix Ranch Napa Valley ($42) [?]
[]内の数字がアロケーションです。Sales Taxと送料が別途かかります。
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2009年06月25日: 歯列矯正5: 支払いオプション。
矯正歯科医側からの提示額は$7,200。その1/3に当たる$2,400を治療開始時に支払い、残りの$4,800を、30ヶ月の治療期間中に毎月$160ずつ支払うという感じだ。毎月の支払いは、クレジットカードに自動的にチャージしてもらうか、自分で(チェックを送るなどの方法で)毎月払うかのどちらか。いずれにせよ、保険やFSAの申請を行うときのことを考えると、一括払いの方が面倒が少なくてありがたい(ここは、請求額の全額を一旦自分で支払い、保険がカバーしてくれる分に関しては、後で自分でクレームをファイルして、返してもらうという仕組みになっているのだ)。
そこで、一括払いのディスカウントは無いのか聞いてみた。相手は驚いていたようだが、上述の理由を述べるとドクターに相談してみるとのお言葉。待つこと数分・・・。結果、何と、一括払いなら$400をディスカウントしてくれる(つまり$6,800)というではあーりませんか(喜)。
どっちにしろ最初に払う$2,400を除いて考えると、これは、$4,800を30ヶ月にわたり分割払いするのと、$4,400を最初に一括払いするのとどっちが得かという話になるわけであるが、利率を考えるまでもなく、手間隙だけを考えてもここは一括払いでしょう、ということで満場一致(笑)。
さて、そうは言っても私の場合、FSAを活用できるのは来年以降。というわけで、どうしたって支払いは来年にしてもらわないといけない。つまり、普通に話を進めると、矯正を開始できるのも来年からということになる。本当は、歯の健康のためにも一刻も早く始めたいんだけどとアピールをしておいたおかげかどうかわからないが、今年の12月から矯正を初めて支払いは来年1月という条件をオファーしてもらった。わーい。
というわけで、気が早いけど12月と1月の予約を早速取りました(笑)。
2009年06月23日: 歯列矯正4: 治療方針。
今日は、先日撮ったX-Rayをもとに、最終的な治療方針を決めるためのコンサルティングを受けてきました。まずはX-Rayの説明からです。自分の歯や顎が今どんな状態にあり、それが矯正にあたりどんな意味を持っているのかなどを、ドクターが事細かに説明してくれました。X-Rayは、さすがに高いだけあってかなり色々な情報まで網羅していて、自分の医療データ・フェチに目覚めた私にとってはまさに垂涎もの(笑)。以前に左下の親知らずを抜くのを諦めたときの状況も、目で見てさらに納得できました。矯正と直接関係のない部分も含め、自分の歯の状況が非常によくわかりました。
ここでは細かい話は省略しますが、「これをこうする方法はないのか」という類の質問を色々した結果、当初のプランが一番納得のいくものだったので、それで行くことに決定。
次の予約では、スタディー・モデルというものを撮るそうです。より正確に歯列矯正用ブリッジを装着可能なように、最新のCAD技術を使ったものになるとのこと。調べてみたところ、どうやらこれのようですね。
そして歯列矯正用ブリッジは、これになるようです。
2009年06月20日: 納豆。
"最近納豆に対して美白効果もあるとスポットを浴びているのですが、痛風の人に とっては、大敵です。
確かに野菜を取る事は痛風の人にとっては重要な事です。 日ごろの食生活の中で意識して野菜を取る事によって、身体の中の尿酸が体外に 排出され、非常に効果的ですが、大豆が禁物なのです。
大豆はプリン体が含まれている為、痛風の人にとってはあまり好まれない食べ物 になっています。 つまり、納豆だけではなく、豆腐も遠慮しておいた方がいいと言う事です。"
痛風と納豆の関係は??どうして納豆は痛風の大敵なの??【痛風の症状・治療まるわかり診断所】
コレステロールを下げるために肉をあまり食べなくなった私は、良質なタンパク源として豆腐や納豆に活路を見出し、それこそ豆腐は毎日必ず一丁。納豆に至っては毎日はもちろんたまに1日3パックとか食べてました(←阿呆)。
加えてそばでしょ、そばつゆでしょ、枝豆でしょ・・・。
あう・・・。
2009年06月17日: Brogan共同購入のご案内
上記のワイナリーからのオファーが届きましたので、共同購入の希望者を募集致します。募集要項をご熟読の上、すべてご納得いただきました方のみご応募ください(たくさんの方からのリクエストを処理しています。フォローアップの負担を軽減するためにも、ご協力をお願いいたします)。募集するワインは下記の通りです。'08 Pinot Noir Russian River Valley ($55) [?]
'08 Pinot Noir Lingenfelder RRV ($65) [?]
'08 Pinot Noir Morning Dew Ranch Anderson Valley ($50) [?]
'08 Pinot Noir My Father's Vineyard Anderson Valley ($65) [?]
'08 Sauvignon Blanc Alexander Valley ($35) [?]
'07 Merlot Reserve Dry Creek Valley ($45) [?]
[]内の数字がアロケーションです。Sales Taxと送料が別途かかります。
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2009年06月14日: ブレンディングトライアル
2008年のPinot Noirはフリーランとプレスを別々に熟成してきた。自分の樽に入っているのは100%フリーランで、過度な抽出がなく自分が望むスタイルにかなり近いが、反面ややシンプルな感も否めなかった。そこで少しほかのPinot Noirとのブレンドを試してみることにした。まずは3種類のワインを試す。
A: 自分の樽からのサンプル(Pommard 5クローンとDijon 115クローンがほぼ半々)。
B: プレスを10%ブレンドしたもの。
C: Santa Lucia Highlandsの畑(Doctor's Vineyard)のSwanクローンを10%ブレンドしたもの。
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2009年06月12日: 歯列矯正3: 保険など。
ちょっと調べてみた。私の矯正にかかる費用は総額$7,200。保険が$2,000払ってくれるとすると、残りの$5,200が自己負担分となる。
こんな風に払う金額がわかっている場合、FSA(Flexible Spending Accounts)を利用しない手はない。
FSAというのは、自分で決めた金額を毎回の給料から均等に天引きしてもらい、それをプールしておくと医療費の自己負担分がプールから戻ってくるという仕組み。例えば年間$5,000プールすることにし、年に24回給料日があるとすると、毎回約$208が給料から天引きされる。
自分でプールしておいたお金が戻ってくるだけじゃ意味が無いじゃないかというのはもちろん早計で、実際にはメリットが大きい。
まず第一に、$5,000のプールを設定しておけば、年初に$5,200の自己負担があってもすぐに$5,000が満額が戻ってくる。つまり、実際には$200だけ最初に払うのとほぼ同じことになる。$5,000はいずれは自分の給料から天引きされるわけだが、それは向こう1年間にわたって均等に払っていくことになるので、事実上無利子の分割払いと一緒だ。
第二に、給料から引かれる税金。税金は、FSAへのプール分を天引きをしたあとの給料に対してかかるので、プールを大きく設定しておけば、それだけ低収入ということになり税金が安くなる。節税効果が大きい。
いいこと尽くめのようだが、使いきれなかった分は戻ってこないので注意が必要だ。言い換えると、医療費がどれぐらいかかるかある程度想定できないと利用が難しい制度ということになる。
私のケースに戻ると、額面の給料が$208減っても手取りは$130ぐらいしか減らない(はず)。つまり、頭金$200プラス$130の24回(月2回)払いとほぼ同じということ。
FSAに加入できるのは、年末に翌年の保険のプランを決めるタイミングのみ。というわけで、来年の頭に始める可能性が濃厚になってきた。
# ここに書いてある内容が間違っていても責任は負えませんが、間違いの指摘は大歓迎です(笑)。
6/20/09追記: 先日撮ったX-Rayのクレームがようやく処理されました。支払った$295.00のうち、$45.00がデンタルプランの今年分の枠から、また$47.50が歯列矯正のライフタイムの枠から、つまり合計$92.50が戻ってくるそうです。$47.50に関しては、どうせいずれは使い切る$2,000の枠から支払われるのであまり意味はありませんが、今年使いきれるかわからない枠から$45.00払われるのは嬉しいです。
2009年06月10日: 歯列矯正2: 無料相談。
今日、Palo Altoにある矯正歯科医さんのところで初回の無料相談を受けてきました。結果、30ヶ月かかり合計$7,200との見積もり。思っていたよりも短い。矯正の方法は、何でも型のようなものを取った後それをある会社に送り、上の歯用、下の歯用の歯列矯正用ブリッジが完成した形で送られてきてそれを歯に取り付ける方法で、ひとつずつ取り付けていくものよりも正確に取り付けができるため、普通の矯正よりも短期間(かつやや高額)になるとのこと。
最終的な方針はX-Rayを見てからということで、今日San Mateoにある別の場所でX-Rayも撮ってきました。次は、X-Rayの結果を見て23日にコンサルテーションに行ってきます。
歯を抜く必要があるかどうかという質問に関しては、抜くとただでさえ狭い口の中がもっと狭くなり、ひいては睡眠時無呼吸の原因にもなり得るため、抜かずにやるのがお勧めとのことでした。その方が口の中がより広くなり望ましいらしい。納得。
$7,200のうち、保険が$2,000まではカバーしてくれるので自己負担分は$5,200。高額なので、来年FSAを設定してから始めようかなと思っています。
P.S. $7,200には、矯正終了後にしばらく付ける固定装置(リテイナー)までの費用が含まれますが、最終的な方針を決めるコンサルテーションの$100と型を取るのにかかる$175は含まれないとのこと。もちろん、別の場所で撮ったレントゲン($295でした)も$7,200とは別ですね。
感想: 口の中を見ただけで睡眠時無呼吸の可能性を指摘してきたのはすごいと思った(笑)。また信頼の置ける方からのお勧めの矯正歯科医さんでもあるので、ここでほぼ決まりです
2009年06月01日: Sushi Kuni
値段なりには美味しかったです。ただ、お任せなのにマヨネーズ系のソースを使ったネタが含まれるというのは、日本人としてはちょっとあれですが(笑)。まぁ、一見の客なので仕方ない部分かもしれません。手巻きを細巻きにしてくれてたらもっと良かったですね。あと、キュウリのお新香はハラペーニョ漬けだとか。悪くはなかったですけど、普通のお新香の方が嬉しいかも。山葵に関しては、値段が値段なので諦めます。ただ、カウンターに座ってお任せにしているのだから、やっぱり1貫ずつ出して欲しいところですね。うるさくてすみません。
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